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鎌倉再発見!

コンプせよ! 鎌倉十三仏の御朱印

鎌倉十三仏をめぐり御朱印を頂きました。前・後編でお届けします。今回は前編!

まいぷれ鎌倉では毎回ご好評をいただいている御朱印巡りの特集をしています!

鎌倉には120余りのお寺がありますが、毎回テーマに沿って、御朱印を頂いてきます。

第1弾は平成22年『鎌倉七福神の御朱印』、第2弾は平成24年『鎌倉五山の御朱印』、そして第三弾平成29年の今回のテーマは『鎌倉十三仏の御朱印』巡礼です。

まさに5年振りにの特集再開です!


テーマが十三仏巡りなので13か所のお寺を巡るのですが、
どんな順番で行けばいいのか?どこにあるのか?どんな仏様をお参りするのか?など、ご参考にしていただけたらと思います。

今回は鎌倉十三仏詣実行委員会が開催している『僧侶とめぐる鎌倉十三仏』のツアーに参加し、東の巡礼と西の巡礼2日に分けて効率よく巡ることにしました!
十三仏専用の御朱印帳を購入しました!3000円也。<br>その他にも黒い表紙の1500円の御朱印帳もありましたが、中身が充実しているこちらの山吹色の御朱印帳にしました。
十三仏専用の御朱印帳を購入しました!3000円也。
その他にも黒い表紙の1500円の御朱印帳もありましたが、中身が充実しているこちらの山吹色の御朱印帳にしました。
ここに御朱印を書いてもらった紙を差し込んでいきます。<br>ちゃんと順番になっていて、どこの御朱印なのかも分かりやすい!
ここに御朱印を書いてもらった紙を差し込んでいきます。
ちゃんと順番になっていて、どこの御朱印なのかも分かりやすい!
中はこんな感じです。訪れる十三の仏様の絵があります。後で仏様のお顔を思い出すのにいいかも。
中はこんな感じです。訪れる十三の仏様の絵があります。後で仏様のお顔を思い出すのにいいかも。
『僧侶と巡る十三仏巡礼』ツアーのざっとした流れをご紹介いたしましょう。
1. 本堂に上がり仏様の前に着座する
2. 僧侶のリードでお経を唱える
3. 僧侶から仏様やお寺の説明を聞く
4. 次の巡礼場所に歩いて移動する

明王院(みょうおういん)― 不動明王像(ふどうみょうおうぞう)

始めに訪れたのが第1の巡礼場所『明王院(みょうおういん)』です。
鎌倉駅東口よりバスで15分ほど。『泉橋』停留所で降りて徒歩3分のところにあります。
今回バスを乗ったのはこの1回だけでした。後は徒歩での巡礼です。

『明王院』は鬼門という邪悪な鬼が出入りする方角に魔よけの祈願所として、不動明王像をお祀りしている寺院です。

明王院

   
住所 鎌倉市十二所32
アクセス バス:JR横須賀線・江ノ島電鉄線『鎌倉』駅下車、
京急バス 系統番号 鎌23・24・36番 『泉水橋』バス停より徒歩3分
車:鎌倉駅方面より八幡宮突き当たりを右折、朝比奈IC方面に向かい泉水橋医院の角を左に曲がる。朝比奈IC方面から鎌倉駅方面に向かい明石橋過ぎて最初の角を右に曲がる。
TEL 0467-25-0416
関連サイト http://www.myooin.com/index.html

明王院(みょうおういん)では『不動明王像』(ふどうみょうおうぞう)の御朱印を頂きました。<br> <br>人が亡くなると三途の川をわたります。そして、7日後一番目に訪れるのが、この明王院に祀られている不動明王のもう一つの姿である泰広王(しんこうおう)です。<br>泰広王(しんこうおう)は虫や動物に無駄な殺生をしなかったかを調べ裁判をします。
明王院(みょうおういん)では『不動明王像』(ふどうみょうおうぞう)の御朱印を頂きました。

人が亡くなると三途の川をわたります。そして、7日後一番目に訪れるのが、この明王院に祀られている不動明王のもう一つの姿である泰広王(しんこうおう)です。
泰広王(しんこうおう)は虫や動物に無駄な殺生をしなかったかを調べ裁判をします。
不動明王像は東日本大震災以降に重要文化財指定にされたそうです!意外と最近なのですねー。<br> <br>仏様の近くまで行ってお参りができるのはこのツアーの特権です。
不動明王像は東日本大震災以降に重要文化財指定にされたそうです!意外と最近なのですねー。

仏様の近くまで行ってお参りができるのはこのツアーの特権です。

浄妙寺(じょうみょうじ)ー 釈迦如来(しゃかにょらい) 

次に訪れたのが浄妙寺(じょうみょうじ)。鎌倉五山(鎌倉で格式高いお寺ベスト5位)でもある浄妙寺は派手さは無いながらも、品が良く、少しふくらんだ銅板葺きの屋根が特徴のお寺です。
このような柔らかさなどから、優しい感じのする浄妙寺が好き、という方が多いのも納得のお寺です。

今回は訪れませんでしたが、浄妙寺の境内に趣の異なる2つのおすすめしたいお店があります。
1つ目は『季泉庵』美しい枯山水(かれさんすい)*を眺めながら、お抹茶とお茶菓子を頂けます。
*枯山水(かれさんすい)庭園は水を用いずに水があるかのような表現を施したお庭です。
2つ目は『石窯ガーデンテラス』古い洋館を改装してレストランにし、イングリッシュガーデンを眺めながらお食事やお茶を頂けます。シーズン中は混雑しますので、早めのランチなど時間をずらすとよいです。

浄妙寺

住所 鎌倉市浄明寺3-8-31
TEL 0467-22-2818
関連ウェブサイト https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kamakura-kankou/meisho/03joumyouji.html

浄妙寺の御朱印は釈迦如来(しゃかにょらい)<br> 如来は仏さまでも最高のランクのです。小さくても存在感がすごくて頼もしいお姿でした。
浄妙寺の御朱印は釈迦如来(しゃかにょらい)
如来は仏さまでも最高のランクのです。小さくても存在感がすごくて頼もしいお姿でした。
亡くなった人が二七日(ふた‐なぬか)=14日目、2番目に訪れるのが釈迦如来(しゃかにょらい)。裁判官としてのもう一つの姿は初江王(しょごうおう)です。初江王は生前の盗みについて裁判をします。
亡くなった人が二七日(ふた‐なぬか)=14日目、2番目に訪れるのが釈迦如来(しゃかにょらい)。裁判官としてのもう一つの姿は初江王(しょごうおう)です。初江王は生前の盗みについて裁判をします。
ここの辺りの地名は浄明寺と言いますが、お寺の名前は浄妙寺。同じ音でも漢字が違います。<br>理由は、地名を定める時、お寺の名前と同じにすることは畏れ多いことと、地名は『明』に変更したのでした。<br>こういった別の例として、地名は浅草(あさくさ)と読み、お寺は浅草寺(せんそうじ)と読むなど、他にも多くあるそうです。
ここの辺りの地名は浄明寺と言いますが、お寺の名前は浄妙寺。同じ音でも漢字が違います。
理由は、地名を定める時、お寺の名前と同じにすることは畏れ多いことと、地名は『明』に変更したのでした。
こういった別の例として、地名は浅草(あさくさ)と読み、お寺は浅草寺(せんそうじ)と読むなど、他にも多くあるそうです。

報告時(ほうこくじ)ー 観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)

次はこちら、竹寺で大変人気の高い報国寺です。静謐で神秘的な竹のお庭でお抹茶を頂く至福の時間!

しかしながら、今回はあくまでも修行僧の身。竹のお庭やお抹茶を楽しむことはできませんでした。。
さっそく、本堂に上がってお経を唱えお供えしました。

報国寺

住所 鎌倉市浄明寺2丁目7番4号
アクセス 鎌倉駅より
○ タクシー 約7分
○ 京浜急行バス
 鎌倉霊園正面前太刀洗・金沢八景行き/ハイランド行き 約12分
 (浄明寺バス下車・徒歩3分)
TEL 0467-22-0762
関連ウェブサイト http://www.houkokuji.or.jp/access.html

報国寺は第八番目の巡礼場所で『観世音菩薩』(かんぜおんぼさつ)がお祀りしています。<br> <br>亡くなってから100日目に訪れるのが観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)が姿を変えた平等王(びょうどうおう)です。ここでは絶望的な判決が下された人にも、家族や親戚などが供養をしてくれることによって、再審のチャンスを与えられます。
報国寺は第八番目の巡礼場所で『観世音菩薩』(かんぜおんぼさつ)がお祀りしています。

亡くなってから100日目に訪れるのが観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)が姿を変えた平等王(びょうどうおう)です。ここでは絶望的な判決が下された人にも、家族や親戚などが供養をしてくれることによって、再審のチャンスを与えられます。
こちらの観音様は恐らく鎌倉で最古のたものだそうです。<br> <br>『菩薩』は『如来』になるための修行中で世の中の人々を救うために活躍中の仏様。<br>観の字は『いつも、あなたのことを見守っていますよ』という意味。とっても優しいお顔をしておられました。
こちらの観音様は恐らく鎌倉で最古のたものだそうです。

『菩薩』は『如来』になるための修行中で世の中の人々を救うために活躍中の仏様。
観の字は『いつも、あなたのことを見守っていますよ』という意味。とっても優しいお顔をしておられました。

ランチタイム♪

こんな素敵なところがあるなんて知らなかった!
こんな素敵なところがあるなんて知らなかった!
一つ一つが丁寧な仕事。ハンバーグもアツアツでボリュームも丁度いい!美味しかった~。ご馳走様です!
一つ一つが丁寧な仕事。ハンバーグもアツアツでボリュームも丁度いい!美味しかった~。ご馳走様です!
NEW OPENのお店特集です!

さあ、午後の巡礼に出発!

覚園寺(かくおんじ)ー 阿閃如来(あしゅくにょらい)

次のお寺は覚園寺(かくおんじ)です。
山門を入るとすぐのお堂、愛染堂に『阿閃如来』(あしゅくにょらい)がお祀りしてあります。
愛染堂には堂内中央に木造の愛染明王坐像のほか、右に鉄造の不動明王坐像、左に木造の阿閃如来坐像(あしゅくにょらい)があります。

愛染堂は立派なお堂ですが、ここが本堂ではありません。なんとこのお寺、さらに奥があり森の中に本堂薬師堂 (やくしどう)があります。小さなお寺に見えて実は敷地が広く奥深いお寺です。

奥の敷地に入ることができる時間帯が決まっています。人が付いて50分ぐらい拝観の案内してくれます。

雨天時や地面がぬかるんでいる時などは拝観できません。
いつ行っても必ず拝観できるわけではないので確認してから訪れることをお勧めします。

ひとたび足を踏み入れるとそこは別世界。時代も空間もまるで違う世界が広がっています。
特におすすめのスポットを2つご紹介します。

1つ目は本堂の薬師堂(やくしどう)。 高さ2mぐらいの荘厳な仏様が15体も祀られています。正面には薬師三尊像左右に干支の十二支を表した十二神将像が祀ってあります。十二神将像それぞれの頭の上には小さな干支の動物が乗っていますので自分の干支はどの十二神将像か、ぜひ見つけてみてください!

2つ目は地蔵堂の黒地蔵。 とても有名なお地蔵さんの一つです。お地蔵さんはどんな色にもそまる『白』がイメージカラーなのですがこのお地蔵様は『黒』です。
黒地蔵と呼ばれる所以は、亡くなった人で地獄に落とされた人を専門に救うお地蔵様で、何度白く塗りなおしてもまたすぐに地獄の炎で真っ黒になってしまうことから黒地蔵と呼ばれています。

その他にもまだまだ見どころがいっぱいなので、ホームページ確認してください。
覚園寺に訪れたら中に入れず帰ってしまってはもったいですよ!

覚園寺

住所 鎌倉市二階堂421
アクセス 鎌倉駅東口バスのりばより『鎌倉宮(大塔宮)』行きバスに乗車、終点『大塔宮』下車。徒歩約10分
TEL 0467-22-1195
拝観料金 大人500円、小人200円
関連ウェブサイト http://kamakura894do.com/

第11番。覚園寺では『阿閃如来』(あしゅくにょらい)の御朱印です。阿閃如来は恐怖や誘惑に打ち勝つ強い心を示した仏様です。
第11番。覚園寺では『阿閃如来』(あしゅくにょらい)の御朱印です。阿閃如来は恐怖や誘惑に打ち勝つ強い心を示した仏様です。
『阿閃如来』(あしゅくにょらい)は亡くなられた者が7回忌(7年目)に訪れる蓮上王(れんじょうおう)に姿を変えます。蓮上王(れんじょうおう)は後から日本独自で追加した思想です。
『阿閃如来』(あしゅくにょらい)は亡くなられた者が7回忌(7年目)に訪れる蓮上王(れんじょうおう)に姿を変えます。蓮上王(れんじょうおう)は後から日本独自で追加した思想です。

来迎寺(らいこうじ)ー 阿弥陀如来(あみだにょらい)

来迎寺は、踊念仏の一遍上人の時宗(じそう)のお寺です。
ちなみに北条時宗(ときむね)とは関係はありません。
来迎寺のある西御門(にしみかど)の語源は源頼朝の邸宅(鎌倉幕府)の西門があった場所から来ています。
西御門(にしみかど)には以前3つのお寺がありました。明治維新の廃仏毀釈(はいぶつきしゃく)のあおりで、こちらの来迎寺一つになってしまいました。そこでお御堂には3つの仏様はがぎゅっと集まって本堂に並んでいました。
真ん中に『阿弥陀如来』(あみだにょらい)右に鎌倉を代表し、6本の手を持つ『如意輪観音』(にょいりんかんのん)。左側に右の斜め上を向いて難しそうな顔をされている『抜陀婆羅尊者』(ばつだばらそんじゃ)が安置されています。
山の上にあり、本堂も明るいお寺です。

来迎寺

住所 鎌倉市材木座2-9-19
アクセス JR鎌倉駅東口6番バス乗り場から九品寺循環で『五所神社』下車徒歩3分
TEL 0467-22-4547
関連ウェブサイト https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kamakura-kankou/meisho/09raikouji.html

来迎寺では『阿弥陀如来』(阿弥陀如来)の御朱印を頂きました。
来迎寺では『阿弥陀如来』(阿弥陀如来)の御朱印を頂きました。
亡くなった人が10番目に訪れるのは、阿弥陀如来が姿を変えた五道転輪王(ごどうてんりんおう)です。三回忌に裁判を行います。<br>ちなみに三回忌は亡くなってから3年後ではなく満2年後に行う法事です。
亡くなった人が10番目に訪れるのは、阿弥陀如来が姿を変えた五道転輪王(ごどうてんりんおう)です。三回忌に裁判を行います。
ちなみに三回忌は亡くなってから3年後ではなく満2年後に行う法事です。

本覚寺(ほんかくじ)ー 文殊菩薩(もんじゅぼさつ)

前半の最後は本覚寺(ほんかくじ)日蓮上人の日蓮宗のお寺です。ここまでで約20000歩でした。本日最後の修行です!

本覚寺

住所 鎌倉市小町1-12-12
アクセス JR鎌倉駅東口から徒歩5分
TEL 0467-22-0490
関連ウェブサイト https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/kamakura-kankou/meisho/06hongakuji.html

本覚寺では十三仏の仏様として、文殊菩薩(もんじゅぼさつ)がお祀りしています。<br>文殊とは『三人寄れば文殊の知恵』とあるように智慧を象徴する仏様です。
本覚寺では十三仏の仏様として、文殊菩薩(もんじゅぼさつ)がお祀りしています。
文殊とは『三人寄れば文殊の知恵』とあるように智慧を象徴する仏様です。
三七日(みなのか)=亡くなってから21日目に訪れるのは、第3番目の文殊菩薩。その化身は宋帝王(そうたいおう)。<br>宋帝王は、ネコとヘビを使って不邪淫戒について裁判をします。不邪淫の罪を犯したものが男の場合、ネコが陰部に噛み付き、女の場合、ヘビが陰部に入り込むと言われています。
三七日(みなのか)=亡くなってから21日目に訪れるのは、第3番目の文殊菩薩。その化身は宋帝王(そうたいおう)。
宋帝王は、ネコとヘビを使って不邪淫戒について裁判をします。不邪淫の罪を犯したものが男の場合、ネコが陰部に噛み付き、女の場合、ヘビが陰部に入り込むと言われています。
本覚寺本堂の前には夷堂(えびすどう)があります。

えびすさんといえば魚や釣り竿をもって柔和な笑顔で笑っているお顔を想い浮かべてしましますが、ここのえびすは荒々しいお顔をしています。
なぜならこの夷(えびす)さんには笑ってられない別の役割があるからです。それは裏鬼門、不吉な方角を守るという大きな役割です。だから怖い顔をされているそうです。
また漢字一文字の夷(えびす)の意味は外国人だったころのえびすさんだったことを意味しています。
最後にはなんと嬉しい縁起のよい十三仏饅頭のお土産をいただきました。
これは老舗和菓子大くにさんのオリジナルお饅頭です!

前半の東の巡礼はこれで終わります。
今回十鎌倉三仏巡礼をしたルートのおさらいです。ご参考にしてください。

 鎌倉駅東口
→バスで約15分『泉水橋』下車→徒歩3分→
明王院  
→徒歩約15分→
浄妙寺
→徒歩約5分→
報国寺
→徒歩約10分→
昼食 『奥鎌倉北條』
→徒歩約15分→
覚園寺
→徒歩約20分→
来迎寺
→徒歩約25分→
本覚寺
→徒歩約5分→
 鎌倉駅東口


次回は西の巡礼。浄智寺・円応寺・浄光明寺・海蔵寺・寿福寺・極楽寺・成就院を参拝します!

PICK UP 鎌倉のお店 ~グルメ~

  • 日本料理 鯉之助

    日本料理 鯉之助

    鎌倉市小町1-4-1 M銀行跡・御代川ビル1階

    [ 和食/お弁当 ]
    最高の料理と共に上質な時間をお過ごし下さい。

  • 鎌倉季草庵

    鎌倉季草庵

    鎌倉市長谷1-14-13

    [ 甘味、和食 ]
    素材にとことんこだわった丁寧な仕事が光る☆ 作り立ての甘味♪

  • お菓子の家 鎌倉小川軒

    お菓子の家 鎌倉小川軒

    鎌倉市御成町8-1

    [ カフェ/ショップ(洋菓子・生菓子) ]
    良質で新鮮な素材を使った「鎌倉・小川軒レーズンウィッチ」

  • 大船おでんセンター

    大船おでんセンター

    鎌倉市大船1-19-4 玉川センタービル2階

    [ おでん/焼鳥/定食 ]
    安くておいしい! アットホームなお店